第5面投書欄下に掲載
東京、神奈川、埼玉、千葉、茨城、群馬、栃木、山梨、静岡の9都県部数は、164万部
『毎日新聞』未購読者は、コンビニや駅売店へ!
岩手県「子どもと海と空の会」と「ストップ再処理工場 意見広告の会」の共同掲載
http://www.iken-k.com/iken-k/index.html
STOP再処理 LOVE六ヶ所
===デモ・パレード===
●日時 / 2008年9月21日(日)
《少雨の場合決行/悪天候の場合中止》
●集合場所 / 渋谷・宮下公園 地図
《最寄駅 / JR・東京メトロ「渋谷」》
●集合時間 / 13:30 《ミニ集会あり》
●デモ出発 / 14:00
http://www.cnic.jp/modules/news/article.php?storyid=692
みなみ
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2008年7月29日03時10分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20080729-OYT1T00046.htm?ref=mag
使用済み核燃料再処理工場、年内の操業開始困難に
日本原燃は28日、青森県六ヶ所村で最終試運転中の使用済み核燃料再処理工場について、7月中に予定されていた完工時期を4か月延期し、11月に変更する方針を決めた。
同工場は、全国の原子力発電所から出る使用済み核燃料を化学処理し、ウランとプルトニウムを抽出する国内初の商業用施設。今秋にも本格操業するはずだったが、今回の延期により、年内操業開始は困難になった。
同工場では2006年3月に最終試運転を開始。ところが、昨年12月、再処理工程で出た放射性廃液をガラスに混ぜて固める「ガラス固化体」の製造工程で、廃液中のルテニウムなど白金族の元素が炉内にたまり、ガラスの粘度を高める不具合が発生した。今月2日に試運転を再開したが、今度は炉の出口付近にあるノズルが詰まる不具合が発生。再開からわずか1日で再中断に追い込まれた。
原燃は今後、ノズル付近の部品を取り外して原因を分析するが、部品の再装着や試運転の期間などを考え、4か月の延期幅が必要と判断した。完工後は、青森県や六ヶ所村との安全協定締結に向けた手続きなどがあり、本格操業は年明けまでずれ込む見通しだ。
完工時期の延期は、政府に事業指定申請をした1989年から数えると、今回が14回目。申請当時の完工時期は、97年12月だった。
(2008年7月29日03時10分 読売新聞)
六ヶ所再処理工場についての国の許可処分に対する「意見陳述会」のあと、夜18:30から「口頭意見陳述会報告・交流集会」を開催いたします。"再処理工場止めたい!"参加者の皆さまとゲストのフリートークの予定です。青森の豊かな自然、蒼い海を守りたいみなさん、奮ってご参加ください。
日 時:9月10日(水) 18:30〜21:00
場 所:総評会館501会議室(JRお茶の水、地下鉄新御茶ノ水、小川町下車)
資料代:¥500
主 催:核燃サイクル阻止一万人訴訟原告団
後 援:原子力資料情報室 ・ 原水禁
お話(予定):
木下デヴィッド(プロサーファー)
水口憲哉(東京海洋大学名誉教授)
山内雅一(ピースランド)
山田清彦(核燃サイクル阻止一万人訴訟原告団)
浅石紘爾(核燃サイクル阻止一万人訴訟原告団)
核燃サイクル阻止一万人訴訟弁護団
司会:澤井正子(原子力資料情報室)
◆六ヶ所再処理工場の国の許可手続きは、最初に事業指定申請という手続きが行われ、施設の基本設計が審査されます。これは工場のおおまかな概要を審査するもので、1989年3月に日本原燃から申請が出され、1992年12月に許可されています。この許可に対する異議申立が行われましたが却下され、住民側は訴訟を起し、現在青森で裁判が続いています。
(日本原燃:事業指定申請書及び事業許可申請書の概要)
http://www.jnfl.co.jp/public_archive/1-1.html
◆国の事業許可の後、さらに施設の詳細な設計や工事の方法についての審査が行われます。これが「設工認」と呼ばれるもので、六ヶ所再処理工場では、全体で9回の設工認申請がおこなわれています。今回の異議申立は、「設工認」第2回、第3回の認可についての異議申し立てです。
(日本原燃:再処理施設設計及び工事の方法に関する申請の概要)
http://www.jnfl.co.jp/public_archive/2-1.html
◆国はこの「申し立て」の審議を長年放置してきました、今回1993年から98年にかけて行われた「申し立て」について、申立人から意見を聞く「口頭意見陳述会」が開催されます。
傍聴申込は下記参照
http://www.cnic.jp/modules/news/article.php?storyid=689
月刊チャージャーとはヤフーのウェブ上の雑誌のようです。
今、世界中で原発が新規建設されてようとしていますが、その背後に地球温暖化が大きな理由になっているのは間違いありません。温暖化Co2原因説を崩すことができれば、原発はもちろん、六ヶ所にも影響があると思います。
▼以下、引用
地球温暖化対策を最大の焦点に掲げた北海道洞爺湖サミットが閉幕。結局、温室効果ガス削減についてはさほどの進展は得られなかった印象だ。
はたして、CO2を問題視する現在の論調は、人類を幸せに導いてくれるんだろうか。2008年4月号『地球温暖化問題は正確な「真実」なのか?』で、冷静な意見を聞かせてくれた横浜国立大学大学院教授の伊藤公紀氏は「温暖化問題にはワナがある」と警告する。いったい「ワナ」とは何なのか。伊藤教授を再び訪ね、その警告を聞いてみた。
http://promotion.yahoo.co.jp/charger/200808/contents03/vol22.php
6ラプカード大作戦!は『六ヶ所村ラプソディー』を観て、何か自分にできることをしたい、と思い立った女の子3人が2006年の秋頃から始めたプロジェクトです。その後男女1人ずつ加わり、postcard6というチームをつくって5人でやっています。
六ヶ所村再処理工場のことを1人から6人に、そのまた6人に、ポストカードを使って日本中に知らせていこうという大作戦! これまでに『六ヶ所村ラプソディー』の自主上映会などを通じて、おかげさまで約2万枚のポストカードを全国に届けることができました。
◎6ラプカード大作戦
-> http://postcard6.net
★「6ラプSwitch!キャンペーン」はじめました
その6ラプカード大作戦で「夏の6ラプSwitch!キャンペーン」と題して、暑中見舞い兼残暑見舞いカードの販売を始めました。超危険なプルトニウム発電から、環境にやさしい自然エネルギーにSwitch!という趣旨です。イラストは絵本作家でイラストレーターのはらだゆうこさんによるオリジナルデザイン。さらに、風力発電1kWhの価値のグリーン電力もついています!
◎画像およびキャンペーン詳細
-> http://postcard6.net/summer2008
◎グリーン電力証書とは
-> http://postcard6.net/greenenergy
★ポストカードで日本中に広めちゃおう!
1人が動いたところで、何も変わらない。確かにそうかもしれません。それでも、1人でもできることから何か始めてみませんか?ポストカードを書いて送る。たったそれだけのことでも、ポストカードをもらった人が関心を持って映画を観てくれるかもしれない。マスコミに送れば雑誌や新聞で取り上げてくれるかもしれないし、議員さんに送れば議会で取り上げてくれるかもしれない。ちょっとしたことの積み重ねが、やがて大きな変化につながります。ポストカードを送って、日本中に六ヶ所村再処理工場のことを広めちゃいましょう!
★ポストカードを販売した利益は…
多くの方にポストカードが行き渡るよう、料金はできるだけ低く抑えてあります。販売した利益は次に作るポストカードの製作費や販売にかかる経費に充てられます。
それでも余った分については、再処理工場の問題に取り組んでいる団体やイベントに寄付しています。これまで、六ヶ所村の花とハーブの里などに寄付しました。
★グリーン電力付き夏のグリーティングカードの購入方法
○料金
1枚50円(6枚以上で販売)
○購入方法
下記必要事項をご記入の上、 こちらのメールアドレスまでお申し込みください!
postcard6 [at] gmail.com([at]を@に変えてください)
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必要事項
■お名前
■住所
■連絡先(メールアドレス)
■連絡先(電話番号)
■年賀状の購入希望枚数
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*商品の送付は基本的にクロネコメール便を利用します。届くまでに3〜4日のお時間をいただきます。
*商品に振込用紙を同封しますので、指定の口座に料金をお振込ください。
○送料・振込手数料について
送料は無料です。振込手数料はご負担をお願いいたします(ATM利用で80円)。
★お問い合わせ
postcard6 [at] gmail.com
[at]を@に変えてください。
▼6ラプカード大作戦!のメルマガもよろしく。再処理関連のマスコミ掲載情報を載せてます。
http://www.mag2.com/m/0000267946.html

























