南 瑠衣@小笠原環境メッセンジャー[ルイいる?blog]
このblogは小笠原環境メッセンジャー@南 瑠衣が自分なりの視点で環境問題を伝える日記です。 清掃活動や環境イベントなどの様子を、随時報告します。
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2007年 12月 30日 (日)
テーマ : 環境 - ジャンル : 福祉・ボランティア
テレビ東京
ガイアの危機~資源争奪の世紀を生き抜く
2008年1月3日(木)後9:00~11:30
地球規模で資源・食糧を追い求める、飽くなき人類の欲望。そして引き起こされる深刻な環境破壊。21世紀、資源争奪の時代を迎え、"地球(ガイア)の危機"が迫る・・・。グローバル化した世界経済。発展と繁栄の権利を主張する強者(巨大資本)たちが、世界を駆け回る。その一方、資源・穀物の争奪戦の下で、環境を破壊され、生活を奪われた弱者の声は、かき消されていく・・・。自らの繁栄と利権に憑かれた人類。滅亡のレールを敷いてしまっているのだろうか? 経済発展、地球環境の保護の両立は可能なのか? 新しい年2008年の初頭に、「ガイアの夜明け」は、"地球の未来図"を考える。

【"天国に一番近い島"が危ない! ・・・自然の宝庫で資源争奪】
世界で2番目の規模の、サンゴ礁に囲まれた美しい島・仏領ニューカレドニア。自然の宝庫とされるニューカレドニアは、鉱物資源も豊富である。島の南部では、国際的な資源メジャーのブラジルのリオドセ社が、日本の三井物産、住友金属鉱山とともに、過去最大のニッケル開発事業を展開しようとしている。これに対し、地元の先住民族たちは、環境破壊で自分たちの生活が脅かされると猛反発している。10月には、先住民族の代表が来日。日本企業や事業に融資を検討にしている。"天国に一番近い島"の危機を、テレビカメラが初めて捉えた・・・。
【食卓からマグロが消える?】
年末年始のハレの一品、高級魚「マグロ」。乱獲制限の世界的な動き、そして中国・ロシアの食大国の台頭による"買い負け"・・・。マグロは日本人の食卓から消えることはないのか?世界的な高級魚となったマグロ資源をめぐってせめぎ合う、マグロ・ビジネス。日本最大の水産会社マルハのマグロ部隊、川波さんの密着取材を通して、マグロ・ビジネスの今を追う。スペインでの天然マグロの値決め、チュニジアでの「蓄養」など、マグロが日本人の口に届くまでをカメラは追った。マグロ資源は国際的に資源管理が進む。乱獲の影響で廃業寸前のイタリアの漁師や、大半を日本に輸出していた台湾で、廃船せざるを得ない漁師の苦悩も追う。
【人と車の穀物争奪戦】
トウモロコシ相場に歴史的異変が起こっている。今年のアメリカ産トウモロコシは大豊作にもかかわらず、相場が高止まりしているのだ。次々と建設されるエタノール工場が、周辺のトウモロコシを買い漁っているのが原因だ。また、アメリカのトウモロコシ農家は、エタノール工場向けと、穀物商社向けをてんびんにかけながら、売り惜しんでいるという。 世界の穀物市場は新しい局面を迎えた。食事を確保するのか、それとも自動車を走らせるのか。トウモロコシの安定確保に奔走するJA全農や、将来の食糧危機に備えて立ち上がった食糧ベンチャーを通して、穀物争奪の行方を取材する。
【食べ尽くされるアマゾン】
地球上で最も多彩な動植物が生息するアマゾン。そんなアマゾンが、いま、巨大な穀物畑に変わろうとしている。わずか1時間ほどの間に、サッカー場150個分もの森林が消えているという。 「大豆ハイウェー」と呼ばれる国道の建設が急ピッチで進み、「大豆天国」なる街も誕生した。背景にあるのは、世界の穀物争奪戦。その旺盛な需要に応えようとする結果、アマゾンでの森林伐採が進んでいるのだ。私たちの豊かで便利な生活は、地球の裏側の広大な森の消失へとつながっているのか。アマゾンの現状を取材する。
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2007年 12月 30日 (日)
テーマ : 環境 - ジャンル : 福祉・ボランティア
NHK未来への提言スペシャル
2007年1月1日(火)後9:40~10:40
BS特集 未来への提言スペシャル
2007年1月2日(水) 後10:10~0:00
プレゼンター:毛利衛(日本科学未来館館長・宇宙飛行士) 鎌倉千秋(NHKアナウンサー)
ゲスト:枝廣淳子(環境ジャーナリスト・ゴア氏の「不都合な真実」の訳者)

地球温暖化に挑む~世界のキーパーソンからのメッセージ~
人類最大の課題「地球温暖化」。洞爺湖サミットが開かれる2008年の元日、NHKは巻頭言として、温暖化に挑む世界のキーパーソンからのメッセージをお届けする。プレゼンターは毛利衛さん。宇宙から青い地球を見つめた毛利さんは、温暖化研究の権威でNASAゴダード宇宙研究所所長のジェームズ・ハンセン博士とニューヨークで対談し、北極海の氷が最小になるなど温暖化のスピードが加速しているという科学者からの警告を伝える。
番組では、温暖化が進むと世界経済はどうなるのか「気候変動の経済学」という報告書を記したイギリスの経済学者ニコラス・スターン博士にもロングインタビュー。スターン博士は「このまま対策をせずCO2が増加していった場合、世界経済が被る損失は“世界大戦並み”になる。いま対策をする方が予測される損害より安くつく」と訴える。さらに、ノーベル平和賞を受賞したゴア前米副大統領と国連IPCCパチャウリ議長、温暖化の危機を訴えるドキュメンタリー映画を制作・出演した俳優レオナルド・ディカプリオなどからのメッセージや、世界各国の最先端の温暖化対策もあわせて紹介する。かけがえのない地球の危機に対して私たちにいま何ができるのか、温暖化を食い止めるにはどうしたらいいのか、真摯に考えていく。
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2007年 12月 30日 (日)
テーマ : 環境 - ジャンル : 福祉・ボランティア
地球特派員スペシャル カーボンチャンス ~世界経済を動かすエネルギー戦略~ 
2007年1月1日(火)後7:10~9:00
【特派員】江川紹子(ジャーナリスト)、伊藤洋一(エコノミスト)、江上剛(作家)
【スタジオゲスト】金子勝(慶応大学教授)、榊原英資(早稲田大学教授)

2008年、激動する世界経済の動向を左右するのはCO2である。いまや“環境を制する者が世界を制する”というのがビジネス界の常識。企業の価値は、温暖化というカーボンリスクを回避し、それをカーボンチャンスに変えることができるかどうかで決まる。国家の命運も、環境エネルギー革命が起きている事実に戦略的に向き合い、自らルールを作り、新たな資金の流れを呼び込めるかどうかにかかっている。世界をリードしているのは、メルケル首相率いるドイツだ。国の誘導的政策によって、太陽光や風力など再生可能エネルギーにシフト、地方や農村が活性化し雇用が生まれ経済も成長している。「産業革命」にも匹敵するといわれるこうしたパラダイムシフトは、アメリカや中国などエネルギー大量消費国の動向をも大きく変えている。
一方、環境先進国と思われていた日本は立ち遅れた感が否めない。番組の案内役は寺島実郎(日本総合研究所会長)。洞爺湖サミットが開かれる2008年のBS1の巻頭言として、最新の特派員ルポをもとに豪華な論客たちがスタジオで徹底的に議論。ポスト京都議定書をにらんで「CO2本位制」が始まったとまで言われる世界経済の新たな潮流を読み解く。
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2007年 12月 30日 (日)
テーマ : 環境 - ジャンル : 福祉・ボランティア
テレビ東京
仲間由紀恵の蒼い地球2“温暖化 人類に迫る・・・自然界の逆襲”
2008年1月1日(火)後5:00~6:55
出演者【ナビゲーター】仲間由紀恵 【解説】
【番組内容】
世界中の「北緯25度」の地域で起きている知られざる地球温暖化の衝撃事実をリポート。 番組内容今回は…仲間由紀恵の故郷であり、日本で最も早く地球温暖化の影響が現れるとされる「沖縄」に注目!その沖縄と同じ緯度である世界中の「北緯25°」の地域で起きている知られざる地球温暖化の衝撃事実をリポート!さらにその温暖化の影響で近い将来、沖縄を、そして日本全体を襲う可能性のある、恐るべき伝染病について警鐘を鳴らします。 2007年の元旦に放送し、絶滅の危機にあるペンギンの姿を通して地球温暖化の現実を描き、大きな反響を呼んだ「仲間由紀恵の蒼い地球」の第2弾。
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2007年 12月 30日 (日)
テーマ : 環境 - ジャンル : 福祉・ボランティア
テレビ朝日開局50周年記念特別番組
地球危機2008~何気なく暮らしている人たちへ~
2008年1月4日よる7時放送
□出演者 :古舘伊知郎、藤原竜也、多部未華子、長野智子、鈴木亮平ほか

人類によって破壊され続けている地球。その破壊によって激変する環境と、それに翻弄される人々、動物たちを世界各地で徹底取材。明らかになる衝撃の真実を、ふだん何気なく暮らしている人々に4時間以上にわたって伝える地球規模の環境スペシャル。 無縁と思われている海外の環境異変に、私たち日本人が加担しているとしたら…。地球温暖化を防ぐために、今、私たちにできることとは? まさに予測不能となっている私たちの未来を探っていく。藤原竜也らによる世界各地からのリポートを紹介しながら、スタジオでは古舘伊知郎と月尾嘉男教授がこれまでにない切り口で地球温暖化問題を語っていく。そのほか、日本でも起きている異常気象の数々を報告する。 藤原が訪れるのは、1960年代まで、九州と四国を合わせた面積に匹敵する、世界第4位の大きさを誇った中央アジアに広がる湖・アラル海。かつては豊かな漁業資源に恵まれていたが、旧ソ連時代に広大な砂漠を農地化するため、アラル海に注ぐ川から大量の水をくみ上げた。その結果、アラル海は徐々に干上がり、2003年には1万7158平方キロメートル(世界17位)にまで縮小。九州に匹敵する面積が干上がり、乾燥・砂漠化が進んでいる。 多部未華子は農地開発により熱帯雨林の減少が続くインドネシア・ボルネオ島から、長野智子は観光化が進み、生態系に大きな変化が現れているガラパゴス諸島からリポートする。
 古舘は「日々を何気なく暮らすということが、どれほど地球をむしばんでいるのか。その現実を受け止めなければならないと感じています。私も環境問題を自分の日常とは切り離して受け止めていましたが、ある取材を通じ、自分も当事者であるということを痛感させられました。私自身も何気ない暮らしを見直し、環境問題を伝えていこうと思います」と話している。
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2007年 12月 29日 (土)
テーマ : 世界平和 - ジャンル : 福祉・ボランティア
blackjack
また一人世界が殺された。
僕はその時ちょうどTVのタイムリーな速報で知った。

ジョン・レノンが凶弾に倒れたように。
ブット氏が凶弾に倒れ殺された。

ダイアナ元皇太子妃がパパラッチで殺されたように。
オーランドブルームもパパラッチに殺されかけた。

また一つ世界が傾きかけている。
だけど、俺には何も出来ない。
自分への自己矛盾と世界と日本の差。

年末年始、家族はハワイで過ごすが俺は行かない。
いつか、世界がポジティヴな方向に向けたらハワイのワイキキビーチでリア・ディゾンと愛を語り合うのも良いかもしれない。

たとえるなら、やはり手塚治先生の「BLACK JACK」に出てくる黒男だ。
彼は実に人間身のある漫画の主人公だ。そして、その描き手のメッセージはすさまじい。今の気分はブラックジャックが患者をやっと救った患者なのに、また殺された・・・。その時、彼は「ちくしょう・・・!!なぜ殺した!!」と壁を叩いて怒りをぶつけ、机に打ちひしがれていた。彼の表情はすさまじくリアルな人間像だ。

今、2007年が終わろうとしているがそんな気分だ。
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2007年 12月 29日 (土)
テーマ : つぶやき - ジャンル : 福祉・ボランティア
この言葉は阿久悠さんがNHK「課外授業~ようこそ先輩~」という番組で小学5年生へ贈った言葉です。この言葉をみて、僕は自然と泣いてしまいました。2007年、大きな財産というべき人が何人も亡くなられた。

僕は、人間は言葉で相手に悲しみや憎しみの状態にすることも出来るし嬉しい気持ちや感動を与え、その人の人生を変えることさえ出来ると思う。『人の心から出た言葉が世界を変えてゆく』そう信じている。ご冥福をお祈りいたします。

よく見た よく考えた
よく表現した よく伝えた
言葉は十倍になった

たくさんの言葉を持っていると
自分の思うことを
充分に伝えられます

たくさんの言葉を持っていると
相手の考えることを
正確に理解出来ます

言葉は道具ではなく
心と知性そのものですから
キラキラ光るものを
たくさん たくさん
持っていましょう

阿久悠さんの言葉(読売新聞掲載)より
NHK「課外授業~ようこそ先輩~」
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2007年 12月 28日 (金)
12月15日に『エコプロダクツ2007』(東京ビックサイト)に足を運んできました。エコプロダクツとは、国内最大の環境展であり毎年、企業の環境意識に対する取り組みを発表する場でもある。また、NPOやNGOの活動を紹介する場でもある。様々な情報交換がされ、環境への取り組み報告などがされる。年を重ね、会期を重ねるごとに参加者は多く、規模も大きくなっているのではないかなと思った。約600社の企業・団体・学校が参加、約16万人以上が3日間で入場する国内最大の環境イベントだ。
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その可愛い笑顔で配られては(撮影:南瑠衣)

今回で、私は4年目になる。最初、大学生の時に足を運んだエコプロの印象は、「環境」とか「エコ」とは程遠いものだったと思った。今年、2007年のエコプロをみて思ったのは、それでも「興味がある人」や「参加者」や「企業の努力」が、目に見えて多くなってきたことだ。2006年あたりからそうだが、環境がブームになりつつあるのだろうか。そして、会場の人の入りはすごかった。
 昨年の「エコプロ2006」は「企業のお披露目会」という感想だった。それこそ、「エコ」や「環境」には程遠い。現場とのギャップに違いを感じたが、企業にも頑張って、企画して形にして、エコや環境を考えてゆくことが求められていた。今年は、企業の取り組みの中で、特に目をひいて面白い発明というか、最先端の可能性を秘めていると思ったのは「振動発電」だ。
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振動発電。振動で光るEL(撮影:南瑠衣)

設置された発電の機械には、足の形をした場所があり、そこに乗り、振動すると(足踏みすると)小さな有機ELが何個も光るのだ。この技術を、畳1畳分くらいの大きさにして高速道路や電車の高架橋などに設置、その振動(車や電車の)を、電気に変えることも出来るかもしれない。
会場内にいるエコプロのお姉さんたちは可愛かった…。
可愛い笑顔で、媒体資料を配られては、拒否できない。環境企業ブースより、各ブースのキャンペーンガールの可愛いお姉さんの方が印象に残った気がするくらいだ。エコプロで、紙媒体パンフレットを、エコバックを何個も配ったりするのは、果たしてエコなのか? と疑問に感じた。企業PR資料を配る必要はないと感じる。過剰すぎるくらいの配布量だと思う。いかがだろうか?
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会場で企業にもらったエコ?なものエコじゃないだろ・・こんなに(撮影:かせあやこ)

企業によっては、色々な環境に対する試みを実施している。参加者が出来ることは、そういった企業の商品を見極めて、企業にプレッシャーをかけていくことであると思う。そして、企業は消費者あってのものだと思うので、本当に環境に良い活動をしている企業を見極めなければなと思った。消費者は、企業にプレッシャーを与えていかなくては「エコプロダクツ」は、変わらないと思った。
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会場でもらったもので、そしてゴミとなったもの(撮影:かせあやこ)
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2007年 12月 26日 (水)
イルミネーション特集2007 その4
横浜みなとみらいに行ってみた
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横浜はお洒落な街だ。都市全体が整備されており、デザインされている。横浜はいろいろな面で考えられて創られた創造都市だ。特に桜木町のみなとみらい駅は素晴らしい。
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駅から地上に出た瞬間、横浜のコスモクロックと横浜のイルミネーションが迎えてくれる。みなとみらい地区全体がお洒落な雰囲気で漂っていた。やはり、カメラマンも多く横浜の夜景ともに光るイルミネーションは絶景であった。いくつも撮影ポイントがあり、撮影初心者の筆者でも楽しめる場所だと感じた。
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しかし、ロマンチックな雰囲気である。恋人ばかりかと思えばそうでもなく、家族連れや年配者などでも賑わいを見せていた。横浜市民のみんなから愛されている場所でもあり、歴史も感じる場所なのだと感じることができた。イルミネーションは、横浜の街の光というイルミネーションが一番綺麗で印象に残った。
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2007年 12月 26日 (水)
イルミネーション特集2007 その3
東京交通会館に行ってみた
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東京交通会館のイルミネーションは後ろを見てびっくりした。見ると足を止めて撮影している人が何人もいたので、自分はなんだろうと振り返って見えたのがこの風景だった。
普段はあまり、自分は有楽町には足を運ぶ機会も少ないがこんな素敵なイルミネーションに出会えたのはラッキーだった。道の脇には三脚で撮影している方もいた。
1つ思ったのは、人の交通量が多いのであわただしく見上げるイルミネーションとなった。道行く人は足早で上を見上げる余裕もないのだろうかと感じてしまった。
だが、綺麗なイルミネーションであった。
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2007年 12月 26日 (水)
イルミネーション特集2007 その2
藤沢駅前バスターミナルに行ってみた
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神奈川県の藤沢駅前のイルミネーションははっきりいってショボイ。
だが自分は地元ということもあり、愛着もある風景なので好きなのだ。駅前のイルミネーションはまぁ、そこそこだが江ノ島でもライトアップと称したイルミネーションが飾られている。冬に海もいいものですよ。
まぁ、金のない藤沢市には精一杯のイルミネーションなのだろう。だが、通勤・帰宅で帰る目に飛び込んでくるバスターミナルの光は何故かホッとする。
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2007年 12月 26日 (水)
イルミネーション特集2007 その1
昭和記念公園に行ってみた
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東京都立川にある昭和記念公園。イルミネーションが有名なスポットらしくその人気ぶりはすごかった。ここぞとばかりに、場所を取り写真を撮りシャッターを切る方が多かった。年配者の方々もこの公園は安心して来られるようだった。トイレ設備も整っていて、非常に公園内が広いからだろう。19:00を過ぎると年配の撮影者からだんだんと客層はカップルが多くなっていった。
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一番に目を引いたのは、シャンパンタワーだ。これはインパクトがあった。「何故倒れないのだろう・・?」そう疑問に思っていると年配の撮影者らしき方が、「あれはワイヤーなどで固定されているんです」と教えてくださった。雪が大量に降っても秒速40mの突風が吹いても倒れないかは疑問だった。
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しかし、カメラマンが腕を競い合うのも理解できる。それほど、綺麗なイルミネーションだった。

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2007年 12月 26日 (水)
テーマ : つぶやき - ジャンル : 福祉・ボランティア
・『クリスマス 冬至に灯す 未来のひかり』

・『マイミクで 切っても切れぬ 仲がある』

・『かじり虫 親のすねまで かじり虫』

・『クリスマス 年末過ぎて すぐ年賀』

(C)南瑠衣@小笠原環境メッセンジャー より
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2007年 12月 26日 (水)
*****************************************
2007/12/25-16:54  時事ドットコム
http://www.jiji.com/jc/c?g=eco_30&k=2007122500631
「2月竣工に全力」=再処理工場で児島社長-日本原燃
 日本原燃の児島伊佐美社長は25日の定例記者会見で、青森県六ケ所村にある使用済み核燃料再処理工場の竣工時期について、計画の遅れに厳しい見方を示しながらも「2月の竣工を目指して全力で頑張っていく」と強調した。その上で、「竣工時期は変更しない」と重ねて表明した。
*****************************************:
[12/26]明日18:30経済産業省別館前へ
重複御容赦  お知らせです  以下、転送歓迎
明日12/26(水)18:30~19:00
●再処理をやめなさい!経済産業省別館前行動
http://www.meti.go.jp/intro/data/index_org.html
(拡声器でアピール・チラシまき・歌・申入書/抗議文などを読み上げて渡す、など)申入書や横断幕、プラカードなど持ってきてください。
(2005年の1月から毎月1回、第4水曜日に行ってきました)
●再処理とめたい!首都圏市民のつどい
呼びかけ団体:原水禁国民会議(03-5289-8224)/ストップ・ザ・もんじゅ東京(03-5225-7213AIR内)//大地を守る会/福島原発老朽化問題を考える会/たんぽぽ舎/日本山妙法寺/日本消費者連盟/ふぇみん婦人民主クラブ/グリーンピース・ジャパン/原子力資料情報室 -------------- 「再処理をやめなさい!経済産業省別館前行動」は来年3月まで日程が決まっています。
2008年1月23日(水)18:30~19:00
2月27日(水)18:30~19:00
3月26日(水)18:30~19:00
*この時間の前後に、他の行動もプロジェクトで検討されています。
*不定期ですが、ミーティングでいろいろな行動プランを相談しています。
【次回】 「再処理とめたい!首都圏市民のつどい」ミーティング
日程:2008年1月8日(火)19時~21時  
会場:渋谷消費者センター研修室
地図:場所の地図
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2007年 12月 25日 (火)
テーマ : つぶやき - ジャンル : 福祉・ボランティア
クリスマスに思うこと

 クリスマスは普通にしている行為が“さびしい”と感じるのだ。なぜ、クリスマスに恋人たちは街にくり出さねばならないのだろうか?“クリスマスは恋人と過ごすこと”これすなわち一種のステータスである、という意識が新党しつつある。いや、メディアや商業的な企業の策略でもうすでにその“クリスマスの常識”とも言えるイメージがあたり前となりつつある(どうでもいいが・・)一応、断っておきたいが筆者はアンチクリスマス派ではない。クリスマスは誰もが幸せになって欲しいものだ(クリスマス万歳)
 だが、近年のクリスマスは“普通に”過ごそうが“かわいそう”だとか“みじめだ”という考えになってしまう。私たち日本人は“普通に”過ごせるクリスマスにはもう飽きてしまったらしい。今の人々は“幸せに”過ごせるクリスマスを過ごしたがっているのだ。どうか、これが『世界標準』だとは思わないで欲しい。クリスマスに事故で亡くなる人もいれば、自殺する人もいるわけで・・・。コカ・コーラは罪深き企業だと思う(夢を与えているわけだが・・)
 サンタの発祥は、スウェーデンらしいがクリスマスの欧米式のサンタやイメージを一躍世界に広めたのは、コカ・コーラ社の企業イメージに起用した赤いサンタクロースの影響が大きい。何はともあれ、皆さんが良いクリスマスを過ごせることを願う次第であります。Merry chirstmas!!
参照:
WAR IS OVER IF YOU WANT
http://www.johnlennon.com/html/videos.aspx
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2007年 12月 24日 (月)
rokkasyo_bon

長かった・・・。やっと1つの形となって世の中に出版できた。苦節1年半・・。SUGIZOさんもかなり色々あった。悩んだだろう。そうゆうみんなの思いが形になった。是非、買って見て下さい。素晴らしい本ですよ!

『ロッカショ-2万4千年後の地球へのメッセージ』
  Stop Rokkashoプロジェクト 著
  価格税込み 1,200円、講談社
 →ロッカショ で検索!
●本文より-
SUGIZO:まず、六ヶ所の核燃料再処理工場を止めるために動こうと思った理由
を教えてください。
坂本龍一:2006年3月くらいに見た、グリーンピースのサイトかな。「1日で通常の原発の1年分の放射能」という情報を見てしまって、信じられなかった。(中略)そのすぐあと、3月31日ににアクティブ試験が始まることを青森県が認可したというニュースがあった。(中略)9.11同時多発テロのときもそうでしたけれど、まず知るということが大切。知らないということ、無知ということは、死を意味するというか、死につながる。
●Stop Rokkashoプロジェクト:
2006年5月、ニューヨーク在住のアーティスト坂本龍一が、2007年に本格稼働する(当時予定)六ヶ所村の核燃料再処理工場に危機感を抱き、まず日本の外から声を上げる。ラッパーのshing02、世界的に著名なデザイナー、ジョナサン・バーンブルックらとともに、"team6"を結成、webサイト(http://www.stop-rokkasho.org)でのクリエイティブコモンズを使った芸術活動などを展開している。日本では、クラブキング代表の桑原茂一やミュージシャンのSUGIZOらがこれに共鳴し、イベント、Tシャツ制作、出版活動などを展開している。
●本書の目次
Prologue  すべてはここから始まった
 甚大な放射能汚染を知ってください-坂本龍一
 ロッカショへの思い-SUGIZO
Part1  核燃料と再処理工場
 坂本龍一interviewed by SUGIZO
Part2  もうひとつのグラウンド・ゼロ
 辻信一interviewed by SUGIZO
Part3  自然エネルギーが拓く未来
 河野太郎interviewed by SUGIZO
Part4  立ち上がった人々(エッセー)
 鎌仲ひとみ、小野寺雅之、菊川慶子、哘(さそう)清悦、安村磨作紀
◇一人ひとりの地球(ショートメッセージ):桜井和寿/UA/大貫妙子/小林武史/青木孝允/高樹沙耶/桑原茂一/吉村栄一/ピーター・バラカン/マエキタミヤコ/瀧本幹也/正木高志/岡野弘幹/星川淳/Oto/山根麻以/高橋靖子/サエキけんぞう/佐藤タイジ
◇参考文献・URLリスト
◇「この本を作った人たち」のリスト
◇写真協力:石川直樹、島田恵、瀧本幹也、など
◇その他コラム:原子力発電と核燃料の再処理/ウラン、プルトニウム、原発、再処理工場の関係/青森県六ヶ所村と核燃料サイクル構想/日本の原子力発電所と核燃料再処理工場/六ヶ所再処理工場の「破壊力」/再処理は放射性物質のばらまき/再処理の工程と再処理工場の事故史/核兵器の材料を作る六ヶ所/原発では操業が認められない高濃度の放射能/日常的かつ膨大な放射能放出/六ヶ所再処理工場で事故が起こったら/再処理は使用済み燃料の「ゴミ対策」?/日本の55基の原発から出る「使用済み燃料」はどこへ?/世界の安全保障を揺るがす再処理工場/日本だけが進める不可思議な政策/原子力から撤退するドイツ/欧州が拓く自然エネルギーの未来/持続可能なエネルギー社会
※この本の印税は地球環境を守るための活動に使われます。
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2007年 12月 21日 (金)
地球温暖化防止に役立つ日本郵政の寄付金付き年賀状「カーボンオフセット年賀」の発売をPRするネット版「地球の未来へ贈ろうムービー」が面白い。音楽家の坂本龍一、石井竜也、元サッカー選手の中田英寿、乙武さん、といった各氏がウェブムービーの作成に参加している。著名人たちが、カーボンオフセットという趣旨に賛同して、なんと全員ノーギャラで出演!!

年賀状が環境に優しいか・・・。うーん、まぁ、環境には良くないんだろう。
どうせ、選ぶなら「選択肢」としてコチラのほうが少々地球環境に貢献できますよ、という提案かな?その辺今度、坂本教授に会ったら聞きたいなぁ。あーでも、『年賀状出す=環境破壊』に結び付けちゃいけないわけで・・。自分はむしろ、年賀状の文化は残っていってほしいのだけどなぁ(いま、メールだもんね)その辺どうなんでしょう?笑
まぁ、カーボンオフセットという選択肢も始まりました!ってことで良い方向に向かっているかなと思います。

カーボンオフセットというのは、二酸化炭素を打ち消すという意味。温室効果ガスは、省エネなどの自助努力ではなかなか削減しきれない。世界各地のクリーンエネルギー事業などに投資することで、削減に寄与しようという仕組みだ。カーボンオフセット年賀は、販売価格55円のうち5円が寄付金となり、温室効果ガスの削減プロジェクトに充てられるそうだ。
日本は、京都議定書で定められた温室効果ガス排出削減目標「マイナス6%」を達成することはもう難しい(金で排出量を買い取るという情けない結果になるだろう)年賀状がまだなら、考えてみてもいいかもしれないですね。まぁ、でもなんかあれだな・・・また物議を醸し出しそうだな。
参照:http://www.carbonoffset-nenga.jp/
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2007年 12月 20日 (木)
100万人のキャンドルナイトキャンペーン関連イベントではないのですが、同じ時期に横浜では、開港150周年記念イベントの一環として大きなキャンドルイベントが開催されています。ぜひ他のキャンドルナイトと併せてキャンドル散策いかがでしょうか・・・
詳細:横浜キャンドルイベント

yokohama_candle

開催日:2007/12/21(金)~24(月・祝)
会場:日本丸メモリアルパーク、ナビオス横浜、新港8街区
2009年の横浜開港150周年を祝して、12/21(金)~24(月・祝)にキャンドルイベントが行われます。家族や恋人、大切な人と一緒にメッセージを書き、想いを込めてキャンドルを点灯。横浜の聖夜に、あなたが祈りを込めて灯したたくさんのキャンドルの柔らかな灯りがやさしくゆらめき、幻想的な世界が広がります。「開港マーケットプレイス」では開港ゆかりの5ヵ国の雑貨を集めた蚤の市や、温かいドリンクやフードでほっと一息できるレストスペースもあります。ステージでは様々なジャンルのアーティストライブも実施されます。【開催期間】
2007/12/21(金)~24(月・祝)
【主なイベント】
■キャンドル点灯
ドリーミングシートにメッセージを書き込み、キャンドルに点灯
できます。参加者には横浜開港150周年協会制作オリジナ
ル・ノベルティ「HAMAキューブ150」と先着にて苗木をプレゼント!
開催期間: 2007/12/21(金)~24(月・祝)
16:30~22:00(12/24~21:00)
※受付は16:00~21:30(12/24~20:30)
参加費: 600円
場所: 日本丸メモリアルパーク、ナビオス横浜
■セレモニー
開催日: 2007/12/21(金)17:30~
場所: 日本丸メモリアルパーク 特設ステージ
■開港マーケットプレイス
前年よりさらに充実したホットスペース「開港マーケットプレイ
ス」で、ホットフードやホットドリンクを楽しめます。
開催期間:
2007/12/21(金)~24(月・祝)
11:00~21:00(予定)
場所: 新港8街区
■ライブステージ
ジャンルの違うアーティストによる「キャンドル・ホットライブ」
が、キャンドルの灯りの中で繰り広げられます。
開催期間: 2007/12/21(金)~24(月・祝)
11:00~21:00(予定)
場所: 新港8街区、日本丸メモリアルパーク入口
【お問い合わせ】
「横濱・開港キャンドルカフェ150」実行委員会
TEL:045-227-7390
URL:http://www.candle-cafe150.jp
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2007年 12月 20日 (木)
『100万人のキャンドルナイト』in冬至~電気を消してスローな夜を~
さぁ、冬至です。12月22日はかぼちゃを食べるんですよ。かぼちゃは健康にいいので冬を乗り切れるんです。さて、年に2回、夏至と冬至の日に開催されるキャンドルナイト。
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『100万人のキャンドルナイト』が開催されます。
参加方法はカンタン!自宅で電気ではなくて、ロウソクの明かりで過ごしてみよう、それをみんなが実施するとかなり環境負荷が減ります。ただ減るだけじゃないのです。
ロウソクで過ごしたことはありますか?
ない人はぜひ、挑戦してみて下さい。
100_gesi

その日の夜、20時~22時の2時間は、「でんきを消してスローな夜を」すごしましょう。
でんきを消して、環境負荷を減らすのが目的だけど、以外に、今まで見えなかった『何かが』見えてくるかもしれません。各地でイベントが開催されますので、そのイベントに出かけてもいいですし、自宅でのんびりしてもいいと思います。その時間だけ少し、地球のことを考えてみて下さい。
100_candle


『電気消し 世界中での クリスマス 冬至に灯す 未来のひかり』(by南瑠衣@環境メッセンジャーより)
でんきを消して、スローな夜を。
100万人のキャンドルナイト
http://www.candle-night.org/
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2007年 12月 20日 (木)
坂本龍一教授の動画です。『more treesとは・・?inエコプラザ』
http://www.youtube.com/watch?v=6THyb2NHaq4

http://moretrees.org
and
I wish http://stop-rokkasho
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2007年 12月 20日 (木)
日本のサーファー達が今、海を守ろうとしてがんばっています!!
そして、内閣総理大臣にまで署名を届けに、お願いにいったそうです。
すごいです。
サーファーはやはり、海と共になくてはならないものです。

海、守りましょう。
参照:サーファーの風
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2007年 12月 19日 (水)
おじさん、
わたしは8さいです。おともだちのなかに、サンタ・クロースなんかいないっていう子がいるのです。パパはこう言いました。「『ザ・サン』にそう書いてあれば、そうだろう」。
どうぞ、本当のことを教えてください。サンタはいるのですか。
               バージニア・オーハンロン

1897年に、ニューヨークの新聞『ザ・サン』にあてられたこの問いへの答えは、同様な質問への回答の中でも特に有名なものとなっています。

 バージニア、あなたのお友達はまちがっています。
その子達は、疑い深い時代の疑いに影響されているのです。その子たちは、見えるものしか信じないのです。その小さな心で分からないことは、存在しないと思うのです。
バージニア、おとなの心も、子どもの心も、この大きな宇宙の中にあっては、ちっぽけなものです。まわりの果てしない世界にくらべれば、その知恵においても、また、心理や知識の全体をつかみとる知性においてもそうなのです。
 そうです、バージニア、サンタ・クロースはいるのです。
人を愛し、許し、つくすことがあるように、確かにサンタはいるのです。
このようなものは、生活を美しくし、楽しいものにしてくれますね。ねえ、もし、サンタ・クロースがいなかったら、世界はつまらないものでしょうね。子どもらしい信仰も、詩も、ロマンスもなくなって、この世はがまんならないものになるでしょう。
目に見えるものや感じられるもの以外の喜びはなくなるでしょう。子ども時代に世界に満ちている光は、消えてしまうでしょう。
 サンタ・クロースを信じないって! 妖精を信じないようなものですよ。
サンタが降りてくるのが見えないからといって、それがなんの証拠になるのでしょう。だれもサンタさんを見た人はいませんが、だからといって、サンタさんがいないってことにはならないのです。
この世でもっとも真実なことは、おとなにも子どもにも見えないのです。
バージニアちゃんは、妖精が芝生の上で踊っているのを見たことがありますか? もちろん、ないでしょう。だからといって、そこにいないという証拠にはならないのです。
 みえない世界をおおっているベールがあって、これはどんなに強い人でも、また、そんな人が何人ちからをあわせても、引き裂くことができないのです。
信じること、詩、愛、ロマンスだけが、そのカーテンを引いて、その向こうにある素晴らしく美しいもの、輝きをみることができ、描くことができるのです。
これはみんな本当でしょう? ねぇ、バージニア、この世のすべてにおいて、なにもかもが本当で、そして永遠なのです。
 サンタ・クロースがいないって! なんてことでしょう! サンタはいますし、永遠に生き続けます。
 これからの千年間も、いや、一万年の十倍も子どもの心を喜ばせ続けるでしょう。

・・・こんな気持ちが今の人々には欠けている人が多くて。今の人々はつまらない人間が多いです。サンタ・クロースがいないなんてなんてつまらない世の中でしょうか。
こんな新聞記者になりたいです。子供に聞かれたらこんな風に答えられる大人になりたい。

毎年、この記事を見ると涙してしまいます。忘れていた気持ちを思い立たせてくれるようです。この記事の話は絵本にもなっていて有名です。
皆サマも良いクリスマスを☆merry chirstmas.
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2007年 12月 19日 (水)
テーマ : つぶやき - ジャンル : 福祉・ボランティア
クリスマスに願うこと。 それは1つ。『世界平和。』

世界の中でどれだけ、日本が異様な社会で贅沢の凝縮された国なのか。まー自分は幸せものですよ、ホント。 世の中全ての人にサンタさんが来る日が1日でも早く訪れますように。

天にまします我らの父よ
願わくは
み名をあがめさせたまえ
み国を来たらせたまえ
み心の天になるごとく 地にもなさせたまえ
我らの日用の糧を今日も与えたまえ
我らに罪を犯す者を我らが赦すごとく 我らの罪をも赦したまえ
我らを試みに遭わせず悪より救い出したまえ
国と力と栄えとは限りなく汝のものなればなり
アーメン

関係ないけど、クリスマスは・・・海へ行こう!街より、いいぜ?^^海に行ったら、空から光の柱が・・・。 こんな空から天使って舞い降りてくるんだろーなぁ。なんて思いながら。去年24日の海って初めてだけど、すごい良いものです。 光の柱が降り注ぐ。
神様やキリストなんて信じないけれど、今日だけは祈りたい。願わくは『  』。

『  』になにが入るかはみんな次第!よいクリスマスを。
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2007年 12月 19日 (水)
12/29(土)『エビスカ~恵比寿年末大掃除~』
http://www.goodday2u.org
GoodDay今年最後の活動、恵比寿にてごみ拾いを行います!
今回は恵比寿でごみ拾いを行っている、その名も『恵比寿でごみ拾い』の方々とコラボ!
恵比寿に住んでいる人
恵比寿で仕事をしている人
恵比寿に買い物に行く人
恵比寿に飲みに行く人
日頃お世話になっている恵比寿に、感謝の気持ちをこめて街の大掃除をしましょう!
詳細です↓

■日程■
12月29日(土) 15時~
■集合場所■
JR恵比寿駅 西口恵比寿像前
※準備は特に必要ありませんが、動きやすい服装でお越し下さい。
 終了後、懇親会(忘年会)も行う予定ですのでぜひぜひご参加ください
■申し込み■
飛び入り参加OKです!!
可能なら、 info@goodday2u.org にメールか、
GoodDaymixiコミュに書き込みお願いします。
コミュ→http://mixi.jp/view_community.pl?id=211687 
■注意事項■
※ゴミ拾いに必要な道具類は、すべてコチラでご用意致します。動きやすい格好でお越しください。
※あらゆるネットワークビジネス・宗教等の勧誘をお断りします。
※この文章は自由に転載・引用可です。
■募集■
『エビスカ』は、学生が主体となり、身近な環境への取り組みから、自分たちの将来や今できることを考える『きっかけづくり』のイベントです。
毎月1回の『エビスカ』を一緒に考えて、実行するプロジェクトメンバーを募集しています。興味のある方はお気軽にご連絡ください!
info@goodday2u.org
■主催■
NPO GoodDay
http://www.goodday2u.org
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2007年 12月 17日 (月)
テーマ : 環境 - ジャンル : 福祉・ボランティア
小笠原父島の小笠原ビジターセンターで2007年12/9~2008年1/13まで「アカガシラカラスバト展」が開催されます。彼らの保全計画づくりとして国際ワークショップを行うそうです。それに連動しての企画となります。以下、ご紹介します!

小笠原で開催中のイベントのお知らせをさせていただきます。アカガシラカラスバトは世界で小笠原にしかいない鳥です。その数も、50羽いるかいないか。

年明け、内外の関係者が父島に集まり、彼らの絶滅回避のために保全計画づくり国際ワークショップを行ないます。 これに連動して、島ではこの鳥をより多くの方に知ってもらうために「アカガシラカラスバト展」が開催されています。またワークショップ会期中の1/10~13に、「アカガシラカラスバト」という難しく長い名称ではなく、誰にでも呼びやすく愛着を持っていただけるような、「ハトの愛称」募集もあります。島内外問わず、どなたでもご参加いただけますので、ぜひビジターセンターにお立ち寄りください。会期中、島にいらっしゃる方は、清き一票を! (選挙より一票の格差が大きいかも!?)
***************************************
父島・母島同時開催
場所:小笠原ビジターセンター
展示期間:12/9~1/13
愛称投票期間:1/10~1/13
愛称の集計&結果発表:1/13(予定)
***************************************
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2007年 12月 17日 (月)
日本最後の秘境 南硫黄島展
~~~箱根方面へお出かけの際は是非ご覧下さい!~~~
自然環境保全法により、原生自然環境保全地域に指定されている南硫黄島。人為の影響を全く受けていない手付かずの自然が残っています。今年、25年ぶりとなる大規模な学術調査が行われ、今回の展示ではその成果が紹介されます。

日時:平成19年12月8日~平成20年2月24日
午前9:00~16:30(入館は16:00まで)
※休館日はHP等でお確かめ下さい。
場所:神奈川県小田原市「生命の星・地球博物館」
箱根登山鉄道入生田駅から徒歩3分
生命の星・地球博物館WEBサイトはこちら↓
 http://k.d.mail-magazine.co.jp/t/e4rh/70ux1400rb3v6kh76l
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2007年 12月 17日 (月)
テーマ : つぶやき - ジャンル : 福祉・ボランティア
今年の「安吾賞」はアルピニストである野口健さんに決定したそうだ。健さん、おめでとう!
「安吾賞」とは、心身を削りながらも創作活動に打ち込んだ作家の坂口安吾の生誕100周年を記念して、坂口安吾的な生き方をしている人を表彰する賞だそうだ。

「なぜ自分は山に登り続けているのか。それもわからない。一つ確かなのは、抽象的だが、私の中に常にある乾いた穴のようなものがあること。そして私はその穴を埋めようとする自分を抑えることができない。その穴を埋める行為こそが私の活動であり、人生なのだと思う。」
(日経新聞に掲載されていた野口健さんのエッセイより)

奥が深いなぁ。と思うけど、その通りだと思う。「抑えられない衝動との戦い」=「人生」で=「野口健自身の活動」か。自分もそうだけど、人間は自分の中の穴を埋める生き物なのかもしれない。野口健さんの言葉に重みを感じるのは、行動が伴っているからで男からみても、とてもかっこいい人だと思った。本当におめでとうございます。
参照:ヤフーニュース「野口健、安吾賞受賞」
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2007年 12月 17日 (月)
エコプロの環境企業ブースのお姉さんは今年も可愛かった・・・。(笑)
12月15日に『エコプロダクツ2007』@東京ビックサイトに今年も足を運んできました。エコプロに行きだして、今年で自分は4年目くらいかな?もっと経つかな?
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最初、大学生の時に参加したエコプロは“環境”とか“エコ”とは程遠いものだったと思った。(事実、今でも国内最大の環境負荷イベントだから)
2007年のエコプロを行ってみて思ったのは、それでも『興味がある人』や『参加者』や『企業の努力』が目に見えて多くなってきたことだ。去年あたりからそうだけど、会場の人の入りはすごかった!!すごい人ごみ(笑)それくらい、みんな興味があるのだろう。
年を重ね会期を重ねるごとに参加者は多くなぅているし、規模も大きくなっているのではないかなと思った。なにせ、600社の企業・団体・学校が集まり16万人以上が3日間で入場する国内最大の環境イベントはすごいと思う。
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さて、昨年僕がエコプロ2006に行ってみて思ったのは『企業のお披露目会』という率直な感想でした。それこそ、『エコ』や『環境』には程遠い?のかなと現場とのギャップに違いを感じてしまったけど、企業にも頑張って企画して形にしてエコや環境を考えてゆくことが求められていて、浸透しつつあると思えばよいかな。
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今年は、また色々なNPOや学校、団体の人と再会できて嬉しい時間だった。もう、毎年環境活動をしている人の締めくくりの『同窓会』みたいな感じで色々な人に再会できて活動報告を聞くことが出来たり、情報交換出来て嬉しかった。その中でも特に目をひいて『面白い発明』というか、『最先端の可能性』を秘めていると思ったのは、『振動発電』だ。
これは、知り合いの方が色々企画や開発したそうなので説明もして頂けた。・・・・面白い!!
『振動発電』。これは、今後可能性を秘めていると思う。
設置された発電の機械には、足の形をした場所で振動すると(足踏みしたり、タップダンスしたりすると)小さな有機ELが何個も光るのだ。この技術を畳1畳分くらいの大きさにして高速道路や電車の高架橋なんかに設置してその『振動』を電気に変えることも出来るかもしれない。自動車や自転車につけて、その振動で自分で発電できる未来が来るかもしれないなぁと思いました。
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相変わらず、エコプロのお姉さんたちは可愛かった・・・。笑
その可愛い笑顔で紙媒体を配られては、拒否できない。(もらわなかったけど)環境ブースよりブースの可愛いお姉さんの方が印象に残った気がするくらいだ。
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企業によっては、色々な環境に対する試みを実施していた。僕ら参加者が出来ることは、そういった企業の商品を見極めて、企業にプレッシャーをかけていくことだと思う。そして、企業は消費者ありきなので、環境に良い活動をしている企業を見極めたいなと思った。もっと僕ら消費者は、大きな企業にプレッシャーを与えていかなくては変わらないと思った。
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2007年 12月 13日 (木)
国内最大級の環境イベント「エコプロダクツ2007」がいよいよ明日開幕!
          @東京ビッグサイト[東展示場1~5ホール]
12月13日(木)、国内最大級の環境イベント「エコプロダクツ2007」が開幕します。
エコプロダクツ2007は、632の企業や団体・NPO・NGO・学校が出展する日本最大級のエコの祭典。今回のテーマは“ダイエット!CO2”。会場となる東京ビッグサイトには、CO2を減らすエコな製品やアイデア、ヒントがたくさんあります。「ダイエット!CO2のために、あなたにできること」を見つけに、ぜひお越しください。 ◎最新情報をチェック!→ http://eco-pro.com (来場事前登録受付中)

BeGood Cafe@エコプロダクツ わくわく情報!! 12月13~15日
            @東京ビッグサイト[東展示場2&3ホール]
今年、BeGood Cafeは以下のゾーン展開をしています。
ナチュラルフードレストラン       東3ホール奥
地球と身体に健康でエコなメニューをご用意しました。
フードマイレージとGMO FREEが今年のテーマ。
◎今年のメニューはコチラ
http://begoodcafe.com/main/archives/ecopro2007_nfcafe
エコプロマーケット(BeGood Village) 東3ホール
38ブースがこだわりのエコグッズやサービスを展開するエコプロマーケット。
抽選会でエコ賞品を当てよう!
畳の上で行う心地よいワークショップに参加しよう!
売上の一部で植林し、排出CO2を削減。各スタッフとのエコ会話もお薦め!
◎今年の出展者はコチラ
http://begoodcafe.com/main/archives/ecopro2007_bgvillage
オレンジプロジェクト          東3ホール手前
小田原で放置されたミカン農園の再生を支援するオレンジプロジェクト。
今年は、コミュニティガーデンとアグロフォレストリーをテーマに
たくさんの方々が参加。
◎今年のレポート
http://begoodcafe.com/main/archives/orange2007_report
(株)都市デザインシステムとエコプロと共同再生したCSR農園も大収穫!
◎CSR農園はコチラ
http://begoodcafe.com/main/project/csr
東3ホール手前で、キャンペーンPRします!
■■お薦めゾーン
環境コミュニケーションステージ     東2ホール奥
12月14日15時~ 高樹沙耶さんとシキタのトーク
12月15日16時~ ゴスペルスペシャル! by Jay&TNC/toi teens
その他、楽しいプログラムが盛りだくさんです。
◎詳細はコチラ→http://eco-pro.com/ → ステージをクリック
会場内エコツアー            東2ホール中央入り口
エコプロ会場がまたまた広くなったので、ツアーを利用しませんか?
参加費無料、1コース50分、全6コースあり!
http://begoodcafe.com/main/archives/ecopro2007_tour
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2007年 12月 13日 (木)
なぜ、イルミネーションは青いのか?~世界をつなぐブルーの光~

もう12月ともなると夜の街には、お洒落なムードが漂う。
綺麗なイルミネーションの光が私たちの心を温かくさせてくれる。最近、目立ち始めたのが「青い」イルミネーションの光である。一昔前までは、それこそ“電飾”という表現が適切であって“イルミネーション”などというお洒落な響きではなかった。一般的な電球のオレンジがかった色がそれまでは主流だった。
その流れをここまで変えたのが青色発光ダイオードの発明が挙げられる。青色発光ダイオードは、職務上で発明した特許を巡って係争した。開発者の特許と研究者側の会社との研究対価の問題があった。
開発が不可能だとされていたが、数年で世界へと素晴らしい速さで広がりをみせていると共に、私たちの生活にもここまで浸透し、青い光を見かけるようになった。

11月月下旬から目立ち始めた、各地でのイルミネーションの点灯式。そのイルミネーションのほとんどに青い色のムード漂う光が使われている。
なぜ、青いイルミネーションなのだろうか?

「青」は国連決議を目指すキャンペーンに使われたシンボルカラーで、国連の旗の色、世界の7割を占める海の色、世界をつなぐ空の色そして、何より私たちの住む星、地球の色である。1961年に人類初として初めて宇宙飛行を成し遂げたユーリィ・ガガーリンの言葉がある。ガガーリンの言葉として有名な「地球は青かった」は、正しくは「地球は青いヴェールをまとった花嫁のようだった」という表現のものだったようだ。

話は少しそれたが、心理学的に青色は高ぶる気持ちを抑えてくれる色である。血圧や体温、呼吸数などを低下させ、興奮を鎮めてくる色だと立証されている。人間は自然の色に接すると心理的に安心出来るそうだ。最近では、陸上の短距離競技のトラックが赤色ではなく選手の目に入る色の刺激から青色のトラックへとしている競技場もある。

ある友人からトルコのお土産に青い目のガラス製のお守りをもらった。ギリシャ神話に登場する頭髪が蛇の女神メデゥーサの青い瞳の由来からその眼力を形どった物らしく大変ポピュラーなお土産の№1でもあるらしい。トルコではこの青い瞳のお守りを身につけたものは不幸災いから身を守られると信じられているそうだ。この目のお守りの青いガラスも、なんとなく安心感を与えてくれる。

青色は、私たちに「安心感」を与えてくれる色である。凶悪な事件や不安な社会の中でこうした青色の効果は、無意識にではあるが、私たちに必要とされているのかもしれない。青い光の刺激を目が受けると人は安心する。青いイルミネーションが、街に増えた背景にはこうした効果を狙ったこともあるかもしれない。

【青い光とともに感じて欲しいこと】
世界をつなぐブルーの光。クリスマスシーズンの街には、青い安心感のある光が今夜も煌いている。ただ、忘れて欲しくはないことが1つある。
青のシンボルカラーの国連の旗。世界では、戦争や貧困が絶えず日本の私たちは豊かさを凝縮されていると感じる。世界の海の色は今、青ではなくなりつつあり、世界をつなぐ空は汚染され、ユーリィ・ガガーリンの言葉の青いヴェールをまとった花嫁のような地球は、環境破壊が進んでいる。
だからどうしろ、というのではない。

私たちに安心感を与えてくれる青い光のイルミネーション。綺麗に輝く世界の様々な青色。
恋人や家族でも、一人でもいい。青い光を見て少しだけ世界のこと、地球のことを考えてほしいのである。
もし、あなたが青い光を見て、幸せな気持ちや安心する気持ちになったら次は少しだけその光からもらった“心の温かさ”を、家族でもいい。恋人でもいい。他人にならなおさら良い。少しだけ心の温かさを分けてあげられることが出来たら嬉しい限りである。

ここで、一首。 『奪い合う 温かさより わかちあう 温め合い(愛)の 季節始まる』

クリスマスのイルミネーション企画に触発され、なぜ青い光なのか?という疑問から始まり、執筆してみた。
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