音楽家・坂本龍一さんがstop-rokkasho.orgの立ち上げをはじめたのは2006年5月、多くのアーティストに六ヶ所再処理工場について伝え共にアートを用いて伝えるアクションが広がりました。この動きは多くのアートを観る人へも六ヶ所再処理工場が抱える問題を届けました。昨年12月には『ロッカショ-2万4千年後の地球へのメッセージ』が出版され、さらに多くのアーティストが声をあげています。青森県ではベストセラーに上がるほどの『ロッカショ-2万4千年後の地球へのメッセージ』。アーティストの生の声を聞きませんか?皆さんの声もお待ちしております。
トーク参加アーティスト:SUGIZO,河野太郎,セヴァン・スズキ,Shing02,辻信一,中村隆市,大林ミカ *当日トーク参加者の変更がある場合がございます、ご了承ください。
■トークセッション 1, セヴァン・スズキ×辻信一×中村隆市
■トークセッション 2, SUGIZO×河野太郎×Shing02×桑原茂一×大林ミカ
日時:2008年4月8日(火) 18時半OPEN 19時〜
会場: 東京ウィメンズプラザ 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-53-67 電話 03-5467-1711(代)
http://www.tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jp/contents/map.html
参加費:500円
参加予約は受付しておりません。直接ご来場ください。
主催:ストップロッカショプロジェクト
問い合わせ:sr@stop-rokkasho.jp (担当澤口)
*午後、『六ヶ所村ラプソディ−』上映会あり。
詳細・最新情報は随時こちらに掲載します。 http://stop-rokkasho.jp
<プロフィール >
■河野 太郎:
衆議院議員。1996年10月神奈川第15区で初当選(以降2005年まで
に四回当選し現在に至る)。総務大臣政務官、自民党神奈川県連会長、
法務副大臣などを歴任。
■SUGIZO:
ギターを抱えたスピリチュアル・アクティヴィスト。1992年
LUNA SEAのコンポーザー、ギタリストとしてデビュー以来、
LUNA SEA解散後も、現在に至るまで、映画やコンテンポラリー
ダンスにまで領域を広げ、数々のアーティストとも共演、積極
的に音楽活動を展開している。
■Shing02 :
文化 / 音楽 / アート=「ヒップホップ」の中で、言葉を用いてアイディアを表現するのがMCである。 シンゴ02は、最先端のテクノロジーと解放的な文化が共存するサンフランシスコのベイ・エリアで才能を磨いている一人のMC / プロデューサーである。 つづきはhttp://www.e22.com/shing02/profile_j.htm
■桑原茂一:
選曲家、プロデューサー。「クラブキング」主宰。「ス
ネークマン・ショー」のメンバー、日本初のクラブ「ピ
テカントロプス」の仕掛け人など、一貫してカウンター
カルチャーに携わる。LOVE&PEACEに生きるオルタナ
ティブなメディアを目指し活動。
■大林ミカ:
NPO法人環境エネルギー政策研究所副所長。地域のエネルギー政策
への政策提言、国際交渉でのロビーなどを中心に活動。"2008年G8
サミットNGOフォーラム"の立ち上げに参加、環境ユニットリーダー
をつとめている。
■セヴァン・スズキ :
環境活動家。1992年リオ・サミットに当時12歳で発言。
後に「伝説のスピーチ」と呼ばれる。以後、世界中で
講演・執筆活動を展開。現在、ナマケモノ倶楽部とともに
「アースキャラバン2008」に関わっている。
■辻信一 :
文化人類学者。環境運動家。「スロー」や「GNH」を
キーワードに環境=文化運動をすすめる。最新刊は『幸せって、
なんだっけーー「豊かさ」という幻想を超えて』(ソフトバンク新書)
■中村隆市 :
ウィンドファーム代表。スロービジネススクール校長。「わかちあい」
や「いのちを大切にするビジネス」をテーマに南米とのフェアトレードに
長年取り組む。著書に『スロービジネス』(ゆっくり堂)
個人的には、小学館のサンデーはグラビアの美女も他社を秀でてると思う。(←オイw)さらに、漫画もサンデーは特に良いテーマのものが多い。手塚治虫氏は小学館デビュー。のちに「火の鳥」で講談社出版文化賞を受賞。そして、チャンピオンでブラックジャックで起死回生を図る。
何が大事件かというと「漫画の神様の歴史」に響くものなのだ。漫画史上の歴史でW3(ワンダースリー)事件というのがあった。詳細はwikiで省略させていただきます。
1965年 - 日本初のカラーアニメシリーズ『ジャングル大帝』をフジテレビにて10月6日から放送。手塚治虫氏、ニューヨーク世界博覧会の特派記者として渡米した際に同会場で偶然、ウォルト・ディズニーに生涯ただ一度の対面を果たす。そして、W3事件。
W3(ワンダースリー)事件とは、参照wikiから引用。
手塚治虫は週刊少年マガジンの1965年13号から『W3』の連載を開始したが、同誌に『宇宙少年ソラン』が連載される事を手塚が嫌い、W3はマガジンへの連載を6回で終了した。その後、設定が少し変更され、ライバル誌であった週刊少年サンデーでの連載が開始された。週刊少年サンデー版は完結に至った。
手塚はW3のためにリスのキャラクターを考案していたが、アニメ作品の『ソラン』に酷似したリスのキャラクターが登場するのを知ったため、リスをウサギに変更していた経緯がある。これを手塚は真似されたと感じていたようだ。
リスのキャラクターが時空を駆け抜けるというプロット自体は、戦前のアサヒグラフに連載されていた『正チャンの冒険』に前例がある。この事件は、手塚が虫プロダクション(旧社)の経営問題を抱えていた時期と重なる。テレビアニメと漫画の関係、アイデア段階での機密保持の問題が絡み合った事件である。
そんなことがあって、手塚治虫先生はもう二度とマガジンには連載しない!と答えたという。「漫画の神様の歴史」がここへきて合体することになる!!マガジンとサンデーが手を組む時代が来るとは誰が予想しただろうか・・・。まぁ、売れなきゃしょうがないですものね。
井岡の後を継いでマガジン編集長に就任した内田勝は、劇画路線を推進。さいとう・たかを、水木しげるといった貸本劇画で活動していた作家を積極的に起用した裏には、W3事件で手塚への反発心があったと内田は述べている。さらに1966年開始の『巨人の星』で梶原一騎を看板作家に掲げた以後の週刊少年マガジンは、青年向け路線で劇画ブームを巻き起こして、手塚に対抗していった。
そんな激闘があって現在、ユニクロで50周年記念として漫画T-シャツが売られているわけですが。ご存知でしたかな?だから、アトムT-シャツは別企画で(C)手塚プロダクションで売られているんだね。
サンデーの手塚漫画がT-シャツになるのか、マガジン連載時の漫画がT-シャツになるのか?梶原一騎さんの『巨人の星』が今ユニクロT-シャツとして出されています。今でも手塚アトムT-シャツは売られていますが、それは手塚プロダクションとしてです。以前もそうでした。今回、この50周年企画に手塚先生は入るのか?入るとしたら、サンデー?マガジン?
個人的な希望としては、やはりマガジン(講談社)側から『火の鳥』T-シャツはかかせないだろ?という感じですが・・いかがでしょう?
さてさて、この50周年企画ユニクロで手塚治虫先生のT-シャツは発売されるのか?(てか、両出版社とも手塚漫画を指しおけるようなものでもない)否か?!注目です。そして、もちろん僕は(小学館)タッチのミナミT-シャツを買ったわけです。【南瑠衣】
参照:漫画誌創刊50周年でユニクロ
参照:ユニクロ 小学館マガジン50周年T-シャツ
参照:来年創刊50周年を記念し多彩な企画(MSNニュース)
参照:手塚治虫
参照:W3事件
■石田衣良[作家]
「面白おかしくやらなきゃ、しょうがないじゃないですか」
■糸井重里[コピータイター]
「こうゆうことをやればいいのに、をやればいいのに」
■布袋寅泰[ギタリスト]
「失敗のない人生なんて、つまらない」
■テイ・トウワ[ミュージシャン]
「“暇ある。体力ある。金ない”の時の経験とレコードは今も糧である」
■忌野清志朗[バンドマン]
「世捨て人状態だった。でも凄く幸せな時期だった」
■奥田民生[ミュージシャン]
「25歳は、ほっといても通り過ぎた」
■楳図かずお[漫画家]
「25歳は厄年」
■モンキー・パンチ[漫画家]
「苦労なんて、知らないよ」
■トータス松本[ミュージシャン]
「一生遊んで暮らすために」
■武田鉄也[俳優・歌手]
「人生目立ちたいなら27歳までにひとつ大きなことをやっておきなさい」
■江川達也[漫画家]
「人に気持ちが伝わるなんて思わない。他人じゃなく自分がやればいい。」
「自分の“個”というか、自分自身の心の殻みたいなものがかたくなってきたんじゃないかなー。だから今別に誰かに何かを言われても、それでブレることはないんですねー・・・今の25歳の人に言いたいのはそこかな。皆優しくて素直で、人の言うことをよく聞くんだけど、そこの部分の強さが足りないような気がしますね」―26歳までフリーターだった石田衣良氏
嫉妬を嫉妬だと認めるスキルがあるかないか。
「良くない」と簡単に言うのは悔しいから。自分にそれだけの力がないから。良くないという理由で自分を安全圏に置く。それで自分はどんどんつまらないヤツになってしまう。そうゆう意味では、自分が腹が立つヤツ、つまり嫉妬の対象こそが先生である。
「だんだん歳をとるとね、そうゆうヤキモチ焼く対象になる人たちとこそ、一緒に何かをやりたいって思うようになりますからね。嫉妬がなくなるんです。どうやったらアイツは俺のことを気に入ってくれるんだろうかと。お互いが気に入って向こうもこっちを向いてくれて、一緒になにかやれたらいいなってふうに思いますから嫉妬なんかしてる暇ないですよ」―20代前半仕事と日常に飽きていた糸井重里氏
・・・以下、省略しまーす。

ストップ六ヶ所!!新宿ネイキッドロフト。
ATOMでナイト。ただいま、生放送中です。
http://stop-rokkasho.jp/
すごい時代になったもんだ。
正真正銘の生放送。これは面白い!
LIVE NOW photo:YAMさん提供♪
OPEN18:30 / START19:30
予約 / 当日¥1,500(+1drinkから)
【Guest】マエキタミヤコ&桐生広人
【Host】再処理工場を知る会 澤井正子
【会場】Naked Loft http://www.loft-prj.co.jp/naked/
アクセス http://www.loft-prj.co.jp/naked/map.html
東京都新宿区百人町1-5-1 百人町ビル1F 03-3205-1556
私たちは日常でエコな原子力の宣伝イメージを受けています。核燃料のリサイクル? エコなのでしょうか? 地球温暖化防止に核エネルギーは有効なのでしょうか? 再処理工場を知る会はグリーンなエネルギーについて話し語り、また青森県の六ヶ所再処理工場の今を学び、未来のグリーンなエネルギーを選ぶための機会をNaked Loftに設けます。今回はゲストにエコをステキに伝える達人マエキタミヤコさん&フォトジャーナリスとの桐生広人さんをお呼びしました。皆さんの考えもシェアしましょう。ご参加お待ちしております
マエキタミヤコさん http://www.ecocolo.com/starblog/maekita/
コピーライター、クリエイティブディレクターとして、97年より、NGOの広告に取り組み、02年に広告メディアクリエイティブ[サステナ] を設立。『エココロ』を通して、日々、世の中をエコシフトさせるために奔走中。
桐生広人さん
環境問題のルポルタージュを主な仕事として、大人と子供との世代間にわたる環境への関心をうながすことを目的に、幅広いジャンルと世界各地での取材に取り組んでいるフォト・ジャーナリストです。
NUCLEAR FREE ZONE & ENVIRONMENTAL IMAGE
http://homepage.mac.com/hirokiryuu/Menu1.html
日時:4月9日(水) 18:30〜20:00
ゲスト:小菅康弘氏 (NPO法人カメネットワークジャパン)
『カメ好き人間集まれ!』
近ごろ公園の池や川で最もよく目にするカメは、北アメリカ原産の外来種「ミシシッピアカミミガメ」です。かつては子供たちが田んぼや小川で「ニホンイシガメ」や「スッポン」などの日本のカメを捕まえて遊ぶ姿がよく見られました。 しかし、今では田んぼも少なくなり、ほかの水辺も埋め立てられ河川や池の岸は固められ、さらに外来種が侵入して、カメ、カエルやメダカといった里山を代表する生物もすっかり少なくなってしまいました。このような状況では、日本のカメは産卵するために上陸することも、水中の横穴や淵で越冬することも困難となり、危機的な状況です。
ところがカメの調査を進めていくうちに、昔ながらの文化を継承し、稲作のための伝統的な水管理を行っている集落では、うまい具合にヒトとカメがうまく共生していることがわかってきました。
改めて集落の伝統や稲作文化、周辺環境を包括して保全していくことの重要性に気づかされました。今回はその様子などを皆様にお知らせいたします。
※会場ではカメの甲羅を展示します!! かつてカメを飼っていた方、外来種って何? という方など、みなさまの参加をお待ちしています。
*開催概要*
【日 時】18:30〜20:00 (18:00開場)
【場 所】モンベルクラブ渋谷店
(東京都渋谷区・東急ハンズ向かい・JR渋谷駅から徒歩8分)
http://www.ecotourism.gr.jp/forum.html
【参加費】 1,000円 (飲み物・資料代込)
※日本エコツーリズム協会会員特典有!!
【お申込み】モンベルクラブ渋谷店 tel: 03-5784-4005
※当日申し込みも可能です。
【お問合せ】NPO法人日本エコツーリズム協会
tel: 03-5437-3080 fax: 03-5437-3081 e-mail:ecojapan@alles.or.jp
【詳 細】http://www.ecotourism.gr.jp/forum.html
「アースキャラバン2008」は、若き環境活動家、セヴァンと素晴をリーダーに、沖縄から北海道まで日本各地を旅しながら、カルチャークリエイティブな人・モノ・コトと出会っていく参加型プロジェクトです。「アースキャラバン」スタートに立ち会うべく短期来日を果たすセヴァンも
参加するキックオフイベントを東京・表参道で開催!!世界を変えていくのは私たち。ぜひお集まりください。
日時:2008年4月9日(水)
18:30開場/19:00開始/20:30終了予定
会場:東京ウィメンズプラザ・ホール
(地下鉄・表参道駅より徒歩5分)
http://www.tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jp/
参加費:1000円
ホスト:
セヴァン・スズキ(環境活動家、アースキャラバン・グローバルリーダー)
高橋素晴(環境教育者、冒険家、アースキャラバン・ローカルリーダー)
トーク:
辻信一(明治学院大学教授・ナマケモノ倶楽部世話人)
中村隆市(株式会社ウィンドファーム代表・ナマケモノ倶楽部世話人)
定員:230名(要申込、先着順)
お申込:info@sloth.gr.jp ファクス03-3638-0534
(お名前、人数を添えてお申し込みください)
主催:ナマケモノ倶楽部 www.sloth.gr.jp
お問合せ:ナマケモノ倶楽部事務局 info@sloth.gr.jp
■アースキャラバン2008 http://www.earthcaravan.org/
運営:「アースキャラバン実行委員会」
(環境=文化NGOナマケモノ倶楽部、博報堂、博報堂DYメディアパートナーズ)
特別協賛:松下電器産業株式会社(パナソニックキッズスクール)
特別協力: チーム・マイナス6%(環境省)
■日時:4月21日(土)9:30受付開始 10:00〜12:30(予定)、雨天中止
■場所:神奈川県藤沢市 鵠沼海岸スケートパーク前(小田急江ノ島線 鵠沼海岸駅 徒歩10分)
■持物:ゴミを入れるレジ袋2枚(再利用のもの)、作業用手袋、ほか任意で、飲み物、帽子、タオルなど
【当日のボランティアスタッフを大募集!】
4月26日(土)の本番の前にスタッフ会議を4月5日(土)午前10時から、横浜の「かながわ県民活動サポートセンター」で実施します。現在、事務局では当日の運営をサポートしてくれる、ボランティアスタッフを大募集しています。クリーンアップやボランティアに興味がある方なら誰でも気軽に参加できます、ぜひご参加ください。
地図 http://www.kvsc.pref.kanagawa.jp/center/areamap.html
※怪我を防止するため、つま先の出ない履物でご参加下さい
申し込み問い合わせ JEAN/クリーンアップ全国事務局 http://www.jean.jp
電話042-322-0712

ストップ『ロッカショ』トーク
音楽家・坂本龍一さんがstop-rokkasho.orgの立ち上げをはじめたのは2006年5月、多くのアーティストに六ヶ所再処理工場について伝え共にアートを用いて伝えるアクションが広がりました。この動きは多くのアートを観る人へも六ヶ所再処理工場が抱える問題を届けました。昨年12月には『ロッカショ-2万4千年後の地球へのメッセージ』が出版され、さらに多くのアーティストが声をあげています。青森県ではベストセラーに上がるほどの『ロッカショ-2万4千年後の地球へのメッセージ』。アーティストの生の声を聞きませんか?皆さんの声もお待ちしております。
トーク参加アーティスト:SUGIZO, 河野太郎, セヴァン・スズキ, Shing02,辻信一 , 中村隆市, 大林ミカ, 谷崎テトラ *当日トーク参加者の変更がある場合がございます、ご了承ください。
日時:2008年4月8日(火) 18時半OPEN 19時〜
会場: 東京ウィメンズプラザ 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-53-67
電話:03-5467-1711(代)
http://www.tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jp/contents/map.html
参加費:500円
主催:ストップロッカショプロジェクト
問い合わせ:sr@stop-rokkasho.jp (担当澤口)
詳細はこちらに掲載予定 http://stop-rokkasho.jp
【南瑠衣】
●mixiからのお引越しも簡単!「FC2ブログお引越しツール」
他社ブログサービスから簡単にデータを移行(インポート)できる
「FC2ブログお引越しツール」が、この度mixiからのスムーズな
お引越しにも対応いたしました!!
Amebaブログ、livedoorブログ、ヤプログにも対応しております。
今後は他のブログサービスにも対応する予定です。。
「FC2ブログお引越しツール」
http://blog.fc2.com/import/regist.php
こちらより簡単にmixiからのお引越しお手続きが行えます。
◇お引越しの際にご用意頂くもの
・お引越し元のmixiの登録メールアドレス、パスワード
・お引越し先のFC2ブログのFC2IDメールアドレス、パスワード
★注意点
・ mixiのインポート登録時に入力するIDは、mixiに登録している
メールアドレスになります。
・ mixiの日記は下書き状態でのインポートとなります
・ mixiの画像インポートは日記内のサムネイル画像となります
・ mixiは連続したページアクセスで接続できなくなる場合が
ございますのでご了承ください
※FC2ブログへのお引越し(インポート)が完了するまで、
お引越し元のサイトの登録情報変更、及び、退会を行うと正常に
インポートされない場合があります。
※mixiの仕様によりFC2ブログへ移行できないデータもございます。
あらかじめご了承下さい。
インポートツールに関しての概要、注意点等はこちらをご参照下さい。
http://blog.fc2.com/import/import.html
ブレア首相へ質問のコーナー。
それまで、どーでもいいようなまじめな、バカな質問ばっか。
アンタ、それ聞いてどーすんの?ってヤツばっか。
優等生は嫌いだね。
結局、何も出来ないんじゃなくて「しない」んだろ。
そんな中、我らがピーター・バラカンさん!!!
原子力発電について切り込んだ質問!!!やってくれました。
しかも英語で。
カッコいい大人っていうのはああゆうのを言うんだろうな。
その後は、まぁ「まとも」な質問だった。
俺なら一言だね。
「hi!!brea! what can we "do"!?」
黒人のオバマ氏なら即効で「yes,we can!」って答えるんだろうな。
親愛なるキミが新たな環境に旅立つ門出なんですもの。
春から新しい生活が始まると思いますが、頑張って下さい。
嬉しい、というのもワケがあります。
僕の周りのみんなが新しい世界へ出て活躍してゆく。
そうするとまことに勝手な自画自賛だが
「俺の人を見る目に間違いはなかった!!」と思い変な自信となる。
いや、悩んでも引きこもってもいいんです。アントニオ猪木さんは「迷わずいけよ、いけばわかるさ」といいますが、僕は迷うことにも意味はあるような気がします。別にプレッシャー感じないで下さい。
僕の周りはみんな、面白く活躍してる人ばかりです。
どうせやるなら面白く活躍してください。
ですが、千の風にはならないで下さい。そこに私はいません、眠ってなんかいません。
そして、別れがあるので再会のときが楽しみにもなります。
次に再会するときは、もう俺なんて足元にも及ばないかもしれない!
社長になって、この先雇用関係になるかもしれない。
そうなったら時給800円でよいので雇ってください。
僕は春が大嫌いです。
別れがたいことや新しい生活が始まる季節というのが第一に挙げられる理由です。(新しい出会いでカップルが世の中に出来やすい時期でもありますもの)
なんだかとってもみんなウキウキしてるんですもの。
春なんて、大嫌いです。
でも、唯一良いのはこの国にピンク色の桜が咲くというところかな。
桜色舞う頃、私は一人。とナカシマミカさんは寂しげに唄いますけど。
多分、人の一生で濃密なコミュニケーションをとれたり同じ時間を過ごせる人間とどれだけ出会えるだろうか。
僕はそう多くないと思う。人の一生なんてね、地球の歴史からすれば僕らのなんて、流れ星のようなものですよ。
変な話なんだけど。
もう、そろそろ僕も安全な「人生設計プラン」を計画かと思いました。
こんな僕にですが、ありがたい話が舞い込みます。
で、考えるんですが「みなみ君らしく生きること」を考えるんです。
そうするとヒロトさんじゃないですけど、まだまだ「面白いことをたくさんしたい」って思う次第です。ヒマラヤほどの消しゴム1つに、ミサイルほどのペンを片手にね。
【南瑠衣】
個人的にあれは、「高い」です。が入手のしやすさからいえばまぁ妥当な金額かなと思います。鉱物オタクからすれば、石1粒の為に何万だしても惜しくはないのです。何時間費やそうと、かまいませんのです。
あの、発見した時の喜びといったら。宝くじで1億当たった感じと似ていると思います。
以前行きたい場所、、、どこへいこうなんて日記を書いたが鉱物病が再発した。
・奈良県天川村でレインボーガーネットを取りたい!!
・岩手県沖田でコランダム・サファイアを取りたい!!
・群馬県で日本式双晶を取りたい!!
・宮城県雨塚山でアメジストを採りたい!!
・奈良県の桜石をとりたい!!
・茨城県山ノ尾でトルマリン・ガーネット・アクアマリンをとりたい!
・埼玉県秩父で緑ガーネットを採りたい!!
・富山県〜新潟県糸魚川・市振海岸でラベンダー翡翠と杉ライト!!
とまぁ、こんなところでしょうか。
地元で鉱物とれるよってところあれば教えてくださいませ。
【南瑠衣】
−−−−−−−−−−−−−
今、君たちは思春期を通り過ぎ、
ここから青春の門をくぐります。
青春とは、人生で一番きれいな季節です。
その“ダイヤのように輝く日々”を、
自分の感受性を守りつつ、
決して倚りかからず、
踏みとどまって逃げず、
一所懸命に2本の足で踏ん張って
旅を続けて欲しいと思っています。
先生は、君たちを美しい一枚の絵として
いつまでもいつまでも胸の奥に置き、
そして君たちを決して忘れません。
もし君たちがその旅の途中で道に迷ったら、
どうか私を振り返ってください。
私はね、この荒川のほとり、
桜中学のこの教室にずっといます。
そして、次の目標が見つかったら
また私に背を向けて、
どうぞ次の目標を目指して
懸命に歩いてください。
君たちの青春の旅がやすからんことを、
そして君たちが素晴らしい
青春の旅を続けることを、
私はずーっと
ここから祈っています。
参照:http://www.tbs.co.jp/kinpachi/













































