気がついたときには男性は7人くらいの警察官に取り囲まれていて、見ていた人の話では『警察官の職務質問で「荷物を見せろ」と言われ、「なぜ見せなければならないのか」と言ったところ急に荷物に手を入れて調べ始めた。出てきたものは刃渡り5センチほどの十徳ナイフとペンチくらい。犯罪にはならないはずだけど警察官10人以上で2時間くらい取り囲んでいた』とのこと。
周りで見ていた数人が犯罪ではないなど男性をかばうようにしたり「令状を持ってこないと現行犯逮捕できないだろう」などを言っていたけど、警察官に突き飛ばされ囲まれていた人もいた。
2時間以上警察官に職務質問として取り囲まれていた男性はマスコミのインタビューに対して『職務質問されるときに進路妨害された。知り合いに弁護士がいたので連絡を取ろうとしたけど繋がらなかった。職務質問中はずっと横の警察官がベルトをつかんでいた。警察官は正しい助言をしてくれていた人に暴力を振るっていた。そのまま連れて行かれると書類に書くまで帰してもらえず、犯罪者にされてしまうので行かなかった。十徳ナイフとペンチはよく故障する自転車の修理に使うので常に携帯していた。秋葉原の事件は2chで読んだだけ。』などを言っていた。
なお、銃砲刀剣類所持等取締法では携帯を禁止される刃物(法第22条)で『刃体の長さが6センチメートルをこえる刃物を携帯してはならない。ただし、刃体の長さが6センチメートル以下のはさみもしくは折たたみ式ナイフ等一定の種類または形状のものは禁止の対象にならない。』となっている。
参照:http://www.akibaos.com/?p=3600
自殺する前に俺に一言相談してくれよ・・・・。 死ぬなら俺と付き合ってくれ。。それでダメなら仕方ないけどさ・・・。 いや、僕はね『踊るさんま御殿』か何かでTVじゃあこちゃんをよく見ていただけに残念です。こんなに綺麗で、頭も良い方がなぜ自殺なんてしてしまうのでしょう。
今年に入って自殺者が急増しています。右肩上がりです。急上昇。
なんか以前データで見た気がする。。もっとも増える時期が4月、5月と12月です。それ自体、なんら問題はないのですが、今年に入ってからネット上で硫化水素に関する記述が増え1日平均89人だった自殺者が100人を突破!!それに飛び込み自殺も増加傾向にあるそうです。毎朝、今日も電車が遅れている・・・・なんてザラですものね。
特に硫化水素/一酸化炭素による自殺/飛び込み自殺 が上位を占める。
警察の現場検証に借り出される回数も増えて大変だそうです・・・。
『死ぬ前に 相談しよう そうしよう』
『生きぬなら 亡く泣く無くなく ホトトギス』
『死んじゃダメ ピーガル君に 相談ぴー』
あんな美人で綺麗なあこちゃんと付き合ってみたかった・・・・。
残念で仕方ありません。色々な背景や事情もありますが、いなくなった後残された人が悲しむんですよ。 でも、ま。本当に死にたい人はそんな事考える余裕や余地もありませんけどね。だから、消えたいっていう衝動に駆られて行動しちゃうのもわかりやすけども。
でも、俺と1回くらい生きてるうちにデートしてくれても良かったのに・・・。悔やまれます。ご冥福をお祈りいたします。
【魅 奈美】
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以下が最後のブログです・・・
2008年05月21日
おしらせです
テーマ:ブログ
◆5月24日(土)
◆14:50〜15:40
六本木・泉ガーデン セミナー会場Dにて
◆香水スペシャリストの山田麻穂さんとのトークショーを行います。
『香りのソムリエが教える!あなたにあった香水の楽しみ方』
スペシャリスト山田さんに私にあった香水を選んでいただけるなんで光栄です。
香水ってどの香りも素敵でついつい買ってしまいますが、
ちゃんと選んでいただけるとうれしいです。
やはり女性ですから、女性にも、男性にも好かれる香りに出会えれば嬉しいです。
少し調子が悪い私ですが、ちゃんと頑張って生きていますので、
ぜひいらしてくださるとうれしいです。 (Ameba Ako's Style)
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元TBSアナ川田亜子さん自殺…都内路上で車中に練炭
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=498964&media_id=43
26日午前6時15分ごろ、東京都港区海岸3の路上で、近くの会社員から「車内で人が倒れている」と110番があった。警視庁三田署員が駆けつけたところ、フリーアナウンサーの川田亜子さん(29)=港区芝浦4=が、所属事務所の乗用車の運転席で死亡していた。車内には練炭の燃えかすがあり、死因は一酸化炭素中毒とみられる。家族にあてた遺書のようなメモがあったことから自殺とみている。
調べでは、川田さんの自宅マンションから現場までは数百メートル。川田さんはパーカーにスカートの普段着姿で、助手席にもたれかかるように倒れていた。メモはダッシュボードの上にあり、家族への感謝を表すような内容で、悩みなどは書かれていなかったという。
川田さんは金沢市出身。02年にTBSにアナウンサーとして入社したが、07年3月に退社。以降はフリーアナウンサーとしてテレビ朝日「サタデースクランブル」などに出演していた。最近、自身のブログに体調や精神の不調をつづっていた。【村上尊一】 (毎日新聞)
多分、手を貸すこと自体が現代社会ではマイノリティである、と思う。
また、以前に法学部大学4年の若者が交際相手と痴漢を装った悪質な冤罪事件があった。これは巻き込まれた相手にとってみれば会社や家族にも迷惑をかけ社会的に追いやられることになる。
痴漢冤罪は相手の人生も狂わせてしまうのが現状であるが、その現場で「はい、わかりました」と駅員室に同行したが、最後。
警察は、事務的な書類作成しかしない。言い分はハイハイ、わかりましたから・・・では本署で伺いますから・・・と言われるのがオチ。
その判断に、(確証ある)証人として手を貸すということは議論されている一般人が裁判員制度によって法廷に出て『人の将来を左右する』、という点で内容は同じである。
今日電車に乗っていたら女子高生の制服が衣替えで薄着になっておったよ!!ありゃ〜!お嬢さん、僕は嬉しいんだけど、ブラジャー透けてますよ?あ、ワザと見せてる?見せてる?(←妄想である)
僕が乗客として居合わせたら、やはりその時の状態によるだろうが『手を貸す』ということを一瞬ためらうかもしれない。(とはいえ、相手の女性が可愛い子なら瞬時に行動すると思います)
この手か?この手か?!この一手が、YOU,3分間お触りしちゃったのかい?ダメだよ〜〜〜?おじさん!!ここお店じゃな〜いんでしょ!社会的には見てもいいけど、触っちゃダメDAME!!匂いを嗅ぐのは、まぁセーフかな?でも良くないよ〜そうYOUの!!今度、横浜の黄金町にイイお姉さんいるからそこにトゥギャザーしましょうよ。
・・・・とはいえ、来週から衣替えです。
女子高生や若い女の子の薄着で肌もあらわな姿にはおじさん、たまりません。猫まっしぐらです。
・・・遺憾、痴漢で警官イカンでしょう!!!痴漢、イカン!!痴漢警官!!とアタマの中で唱えれば良いのです。マホトーン。
【魅 奈美】
「痴漢」と叫ぶも乗客反応せず
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=498657&media_id=4
JR横浜線の電車内でアルバイト女性(22)の体を触ったとして、県警相模原署は25日、相模原市由野台、同市立博物館主幹武井邦夫容疑者(52)を県迷惑防止条例違反の現行犯で逮捕した。「自分から触ってはいない」と容疑を否認している。
調べによると、武井容疑者は午後8時50分ごろから約3分間、町田―淵野辺駅間を走行中の電車内で女性の下半身を繰り返し触った疑い。
女性は武井容疑者の右手をつかみ、「この人痴漢です、助けてください」と何度も叫んだが、周囲の乗客は次の淵野辺駅まで反応しなかったという。
同駅到着後、武井容疑者が逃げようとしたため、女性が再度助けを求めたところ、乗客の男性が協力して取り押さえ、駅員に引き渡した。
やっぱテレビ東京だよね〜♪
今夜10時放送です。
同じく10時からNHKでは映画監督:堤幸彦さんのプロフェッショナル放送です。包帯クラブ・金田一少年の事件簿・池袋ウエストゲートパーク・スシ王子などなど。小学館のヤングサンデー満載の監督です。
こちらも是非、ご覧下さい。
今夜10時です。
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グッドニュース・ジャパンは、愛・地球博市民放送局から生まれた愛・地球通信株式会社が、今年のアースデイ(4月22日)から本格的にスタートさせたWEBのエコメディアです。
全国のローカルエコニュースを発掘し、伝えていくことを大きな目標として、今、各地でエコ情報の発信をしてきた人たちなどとのネットワークを構築しつつあります。一方で、持続可能な社会を創造するための挑戦をサポートする、テーマ別のスペシャルプログラムも展開しています。まだご覧になっていない方は、ぜひご覧ください。
http://goodnews-japan.net/
今日13日(火)には、ガイアの夜明け(テレビ東京系列・午後10時〜11時)に、グッドニュース・ジャパンが登場します。とこれから大いにPRしていこうと思っていた矢先の出来事で、グッドニュース・ジャパンの存在を知ってもらうにはちょうどいいかも、と思っています。
横浜駅西口が今、大変なことになっている。
そもそも私がこの問題を知ったのは、私と数人の女友達が横浜で終電を逃してしまったことがきっかけであった。逃しはしたものの、翌日は休日なのでかまわないか、といった雰囲気であった。私はタクシーで帰るか、まんが喫茶で始発を待つか、と提案した。もちろん女性なので、深夜遅くに出歩いていては危険だと思っているからである。
すると、メンバーの1人がこんなことを言ったのだ。
「横浜西口のドン・キホーテの近くに、女の子は無料、しかもフリードリンク付のまんが喫茶があるらしいよ」
え!? なんで女の子だけ無料? まんが喫茶って男女で差別があるのか……?
そのときはそう思っただけで、これ以上の疑問は持たなかった。そしてその晩はインターネットカフェへ行き、始発を待つことにした。
◇
それから数日がたったある日、その女友達からメールがきた。「あのお店『出会い喫茶』だったみたいなの。ひどい。知らなくて私も利用していた……」という内容のメールであった。出会い喫茶? 出会い系サイトは近年、問題になっているが、出会い喫茶とは一体……?
彼女によると「女性はフリードリンク付無料のまんが喫茶です」と、ぬいぐるみを着た勧誘員の男性に勧誘されたようだ。そして彼女は1回だけ利用。後日、おかしいと思い調べてみると出会い喫茶で、自身もひっかかってしまった、というのである。
彼女が教えてくれた出会い喫茶のシステムは、次のような感じらしい。
一般的なまんが喫茶と同じように、まんがを読みながらフリーのソフトドリンクを飲むことができる。女性は無料なのだが、室内のあちこちには隠しカメラが仕掛けられていたり、マジックミラーののぞき窓があったりするらしく、男性は別の入り口から、部屋にいる女の子の様子を見ることができるのだそうだ。
こういうことはあまり書きたくないのだが、女性たちのリラックスした姿を「盗撮」しているようなものである。利用者にはすべてを伝えず、知らず知らずのうちに、このような場所に誘導されるというものである。女性はそれを知らずに入ってしまう。このような女性たちが後をたたないそうだ。
実際、私の身近にいる友人が知らずに利用してしまったくらいなので、その勧誘の手口は巧妙なのだろう。それに「女性なら無料でフリードリンク付のまんが喫茶」などとうたえば、利用者も興味をそそられる。
これは、青少年育成条例違反や、風営法違反にはあたらないのだろうか。利用者が知らずにわいせつな場所に誘導されるという「歓迎できない」営業実態ではないか。
この問題について、横浜市の青少年局青少年育成課について質問書を送った。実際に入ってみた私の友人にも実体験の取材をと申し込んだが、こちらは断られた。以下、横浜市青少年局青少年育成課の回答書である。(全文抜粋)
このたびは、青少年を取り巻く有害環境に関する貴重なご意見をありがとうございます。
まんが喫茶等の深夜営業施設については、神奈川県の定める「神奈川県青少年保護育成条例」において、深夜における青少年の立入の禁止及び、深夜における青少年の立入を禁止する旨の表示の義務づけが規定されています。本市においても、社会環境実態調査を行い、条例に基づく措置状況等について、状況把握を任意に行っています。
今回ご指摘いただいた「出会い系喫茶」については、「風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律」の対象にはなりません。また、深夜営業施設として規制対象とならない店舗の場合、県条例の対象ともならないため、現在のところ規制する法律等がなく、対応が難しい状況にあります。
本市としては、青少年の健全な育成を阻害するおそれがあるため、法律による規制を含めた対応策が必要と考えており、神奈川県や神奈川県警等の関係機関へ情報の提供等を行うとともに、状況に応じて法整備や取締りの強化等の対応を図るよう要請していきます。
また、本市では、平成17年度からNPO法人との協働で実施している横浜駅西口を中心とした深夜パトロール等を通じて、引き続き見回り等の取組を行うとともに、今後は、地域の皆さんや関係団体、区役所、神奈川県、神奈川県警等の関係機関と連携した対応について検討していきます。
横浜市こども青少年局青少年育成課長 泉 誠
ということは、横浜市は事実を把握しながらも「条例や法律の網の目をくぐった営業を野放しにしていますが、今後、対策はしていきたい所存です」ということらしい。青少年健全育成条例など、新たな条例を作らない限り法的な摘発は難しいということだ。
つまり、「野放し状態ですが監視はしていますよ」ということで、今後なんらかの対策は講じていきたいとしている。営業している業者側も法的な網の目をくぐり、このような合法的な青少年健全育成に反することを行っていると思われる。
だが、このようなことは行政と業者のイタチごっこであると感じる。横浜の駅前の街で近年、急速に治安の悪化が叫ばれだしたのは、こうした行政の「しかるべき措置をとらず、監視はしていますので今後対策はしていきたい所存」ということからではないだろうか。
横浜に限ったことではないが、この「出会い喫茶」の問題を今一度考えてみてほしい。自分の身内や恋人、友人が知らずにこうした場所へと誘導され、彼女たち自身はそれを知らずに利用してしまう――。
行政も問題に対する早期解決と治安維持の向上に努めていただきたい。女性側が知らずにこういうことに加担してしまうのは言語道断だ。このような店が全国的に拡大する前に、法的な対策を講じることが必要ではないだろうか。
(記者:南 瑠衣)
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